関西メディカル民間救急のイベント救護事業

イベント本番中の救護対応として手配したい

◎救護車両だけでなく救護所の手配なども承ります
  スタッフ 装備 その他
救護車両 1車両につき、
救急救命士を含む2名
酸素、吸引、心電図モニター、
AEDなどの標準装備
  • ロードレース・マラソンなどに追走しながらの救護も可能です。
  • イベントの規模に合わせて車両を複数台用意できます。
  • 必要に応じて応急手当てを行い、緊急を要する場合は消防救急を要請し、引き継ぎを行います。
救護所 1救護所につき、
救急救命士と看護師を含む2名以上
応急手当てに必要な資器材
(ガーゼ、三角巾、包帯、体温計等)や、患者の移動に必要な移動資器材(担架、車いすなど)
  • イベントの規模にあわせて救護所の増設、救護スタッフの増員を承ります
  • 救護所を利用された方の情報管理(名前・連絡先・症状など)を行います。
  • 必要に応じて応急手当てを行い、緊急を要する場合は消防救急を要請し、引き継ぎを行います。

これまでの実績

  • ABC万博マラソン
  • HIGHESTMOUNTAIN
  • SUMMERSONIC
  • 国際トライアスロン
  • ONEOKROCK・GLAY(大阪城ホール)
  • 自治体の運動会 他
イベント救護の流れ

関西メディカル民間救急の病院移転

患者様を新しい病院に転院するための搬送

移送患者(独歩、車椅子、ストレッチャー)規模により車両台数の割り出しをおこないます。

  • 移送可能時間を考慮し搬送ルートの選定をおこないます。
  • 移送に際しての1名ごとのタイムスケジュールをご提案いたします。
  • 新、旧病院内での移乗方法をご提案いたします。
  • 移送車両の手配、管理をおこないます。
  • 移送車両に積載されている医療資器材の統一をはかります。
  • 移送、移乗中の万が一の事故に備え保険に加入する事も可能です。
  • 当日に備え、移送シミュレーションをおこないます。
  • 車両のみの手配も可能です。

病院移転イメージ

facebookページへ 搬送事例

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